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認知症医療連携学術講演会

 平成29年4月20日 志太榛原地域における「認知症医療連携学術講演会」にて、当院物忘れ外来 神崎 恒一医師(杏林大学医学部高齢医学教授)が、認知症に関する医療連携・地域包括ケアをテーマに講演を行いました(座長 当院 石井 正紀 医師:東京大学大学院医学系研究科 老年病科 助教)。
 また、志太記念脳神経外科 院長 豊山 弘之 医師は、脳神経外科専門施設での認知症診療の経験について紹介しました(座長 焼津市立総合病院医務部長兼神経内科科長 酒井 直樹 医師)。
 本講演会では、当院 副病院長 脳神経外科科長 大石 敦宣医師による開会の辞、焼津市立総合病院 病院長 関 常司 医師による閉会の辞のもと、約70名の医療関係者が出席し、志太榛原地区における認知症診療連携について、地域が一体となって考える機会となりました(主催 第一三共株式会社)。