グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム  > 診療科・部門紹介  > 診療部  > 神経内科

神経内科

当院では、患者さまにおける以下のようなご症状に対応しております。

・物忘れが強い、計算ができない、字が読めない・書けない。
・手足の動きが悪い、力が入らない。
・手足・口などがよくふるえる。
・よく転倒をする。
・手足がしびれる、感覚が鈍い。
・物が二重に見える、瞼が重い。
・ろれつが回らない、飲込むときにむせる。
・意識がボーっとしたり、消失したことがある。
・けいれんをおこすことがある。
・頭痛がよくある。
・めまい・ふらつきがある

当院では、上記のようなご症状に対し、詳細な病歴と神経学的所見をとり、必要があれば血液検査やX線検査を行い、CT・MRI・エコーなどの画像検査や脳波などの生理検査をして、治療方針を決定します。必要があれば入院して検査・治療を行います。そのほか、脳や神経に関するご質問や精査など、随時受け付けております。
また、脳血管障害後遺症に伴うリハビリテーションも積極的に行っております。

診察日

午前大石大石阿竹阿竹阿竹
午後

スタッフ紹介

大石 敦宣 副病院長
日本脳神経外科専門医


阿竹 靖浩
日本医師会認定 産業医
日本プライマリケア学会 認定医